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ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応
(mixiからコピッておく)
検索された隔離ファイルをトレンドマイクロのウィルスデータベースで検索してみる。
DBはあまりの遅さでほとんどタイムアウトする。
パターンファイルに掲載してあったものだが、DBに情報が無い。
ひどくない?と思って電話でサポートに電話してみる。
素人が電話に出た。ウィルスバスターを再起動させられて...って、パーソナルファイアーウォールを入れているわけでもないのになぜ?WEBサイト上に公開されているDBがタイムアウトしまくるから、何か障害でもあるの?って聞いただけなのに...
挙句の果てに、「お客様の場合、パーソナルファイアーウォールという必要なソフトが入ってないため...」とか言い出しやがった。
必要ないから入れてないんですって言ってんだろ!
90秒10円の通話料金がかかるのになぜ客の俺がトレンドマイクロの社員(かどうかわからんが)に教えなければならない?
しかも、シリアル確認のときに入力ミスして、「登録がありません」とか言われるし。
bicの販売員があまりにも勧めるから買ってしまったが、安物買いの銭失いとはこのことだと痛感。
更新期間がまだ2年11か月ほど残っているが、(捨ててもいいや)別のものに乗り換えを検討してみることとする。
二度とトレンドマイクロ製品は買わないことにする。
チェックの速度や実行時のリソース占有率は悪くない。
その点は評価できる。
しかし、起動が少し遅いのでマイナス。
結論:PCがある程度分かっている人は買わない方がいい。
何が何だかわからない。って人は別に何を買っても一緒だから一番安価なこれでいいんじゃない?
ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応
検索された隔離ファイルをトレンドマイクロのウィルスデータベースで検索してみる。
DBはあまりの遅さでほとんどタイムアウトする。
パターンファイルに掲載してあったものだが、DBに情報が無い。
ひどくない?と思って電話でサポートに電話してみる。
素人が電話に出た。ウィルスバスターを再起動させられて...って、パーソナルファイアーウォールを入れているわけでもないのになぜ?WEBサイト上に公開されているDBがタイムアウトしまくるから、何か障害でもあるの?って聞いただけなのに...
挙句の果てに、「お客様の場合、パーソナルファイアーウォールという必要なソフトが入ってないため...」とか言い出しやがった。
必要ないから入れてないんですって言ってんだろ!
90秒10円の通話料金がかかるのになぜ客の俺がトレンドマイクロの社員(かどうかわからんが)に教えなければならない?
しかも、シリアル確認のときに入力ミスして、「登録がありません」とか言われるし。
bicの販売員があまりにも勧めるから買ってしまったが、安物買いの銭失いとはこのことだと痛感。
更新期間がまだ2年11か月ほど残っているが、(捨ててもいいや)別のものに乗り換えを検討してみることとする。
二度とトレンドマイクロ製品は買わないことにする。
チェックの速度や実行時のリソース占有率は悪くない。
その点は評価できる。
しかし、起動が少し遅いのでマイナス。
結論:PCがある程度分かっている人は買わない方がいい。
何が何だかわからない。って人は別に何を買っても一緒だから一番安価なこれでいいんじゃない?
ウイルスバスター2008 3年版 SP1対応
コメント
No title
No title
なるほど、インターネット喫茶のようなシステムですね。データはNASを用意するという感じですかね。確かにこれなら必要無いですね。
参考にさせて頂きます。っていうか、次にシステムの整理する時に導入してみます。流石ぬわあさん、いつもありがとうございます。
参考にさせて頂きます。っていうか、次にシステムの整理する時に導入してみます。流石ぬわあさん、いつもありがとうございます。
No title
ネットカフェの場合、もうちょっと運用は複雑です。
これを使っちゃうとネトゲーのパッチを当てるとかが上手くいかないのです。パッチ当てたのに元に戻っちゃったりしてマズイことになるし、パッチを当てるために、この機能をオフにしたりオンにしたり、そういう運用を現場のアルバイトとかにやらせてしまうと、ミスが多発しますから。
NASというか、「データはサーバで一元管理」といった、サーバ・セントレックスな状態にすれば、管理工数も軽減されるし、いろんな意味で合理的です。
もうちょっと大規模なシーンだと、シンクライアント環境にして、OSイメージをネットワーク・ブートするようなやり方にします。そうすると、サーバ上にあるOSイメージ一箇所だけをパッチ当てとかするだけで、すべてのクライアントにも適用されることになり、かなりの管理工数の軽減が可能となります。
これを使っちゃうとネトゲーのパッチを当てるとかが上手くいかないのです。パッチ当てたのに元に戻っちゃったりしてマズイことになるし、パッチを当てるために、この機能をオフにしたりオンにしたり、そういう運用を現場のアルバイトとかにやらせてしまうと、ミスが多発しますから。
NASというか、「データはサーバで一元管理」といった、サーバ・セントレックスな状態にすれば、管理工数も軽減されるし、いろんな意味で合理的です。
もうちょっと大規模なシーンだと、シンクライアント環境にして、OSイメージをネットワーク・ブートするようなやり方にします。そうすると、サーバ上にあるOSイメージ一箇所だけをパッチ当てとかするだけで、すべてのクライアントにも適用されることになり、かなりの管理工数の軽減が可能となります。
なるほど、流石によくご存じですね。
そういえば、言われてみれば以前SEをやっていた時にシンクライアント環境でOSイメージのネットワークブート形式を設計したことがありました。それにしても…さすがにこの環境は費用がかかりすぎて家では試せないですね(笑)
そういえば、言われてみれば以前SEをやっていた時にシンクライアント環境でOSイメージのネットワークブート形式を設計したことがありました。それにしても…さすがにこの環境は費用がかかりすぎて家では試せないですね(笑)
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Windowsの環境を想定して書きますけれど、
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/winfamily/sharedaccess/default.mspx
なんかを活用すれば、もし、感染したとしても、スグに感染していない状態に戻せます。
こういう方法を使えば、余計なことにCPUパワーやI/O負荷が増えることを抑え、本業に徹することができます。無料で。